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錦帯橋周辺より

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by s-simoe | 2006-02-22 00:48 | 城下町岩国逍遥

写真展より

2月19日・岩国市在住の 村中 寛氏の写真展を クラブ員有志7名で
見に行きました。村中氏は、われわれの所属する全日写連の会員であり
われわれのクラブのメンバーでもあり、岩国からはるばる広島県の三原
まで例会の日には参加しています。写真への意欲はメンバー随一。
例会へ持参する作品の枚数は、100枚をこすこともあります。
今回の個展は初めての写真展。岩国市中央図書館で開催されました。
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by s-simoe | 2006-02-21 23:36 | 城下町岩国逍遥

三原・神明市2

2月11日(土)撮影
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by s-simoe | 2006-02-13 01:39

三原神明市

三原市・神明市
2月 10日(金) 11日(土) 12日(日) 9:00~20:00
「神明祭」とは、伊勢神宮を祀る祭りのことを言います。
 この信仰が全国にひろまったのは、室町末期で、三原もその頃、この地方の港町として栄えつつあり、当時、九つの町組が寄り合って始めたのが祭りの起こりと言われております。毎年2月の第2日曜日を含む前3日間、東町、館町、本町一帯で行われる神明祭りは、往時には旧暦1月14日に、とんどをまき、神棚を飾り、伊勢神宮の弊を観請し、あちらこちらの店先に翁人形やだるまを飾りつけ、東町、館町一帯に数百の露天が立って、身動きならない程の人出で賑わいました。
 三原城を築いた小早川隆景は、この祭りを大切なものとし、瓶子一対を寄進し、近郷より繰り出す景気人出の模様を見て、その年の豊凶を考量されたと言われています。
 備後地域の春祭りのさきがけとして、その遺風は現在まで受け継がれています。
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今年一年の縁起をだるまに託す。商売繁盛。家内安全。交通安全などなど!
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毎年話題反映は大河ドラマ。
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金魚すくいに夢中になる少年
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懐かしいお化け屋敷もある。子供は怖がってないています。見たいのはお母さんかも?
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毎年この店には行列ができる、かなり有名な、たいやきの露店。
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by s-simoe | 2006-02-11 01:31

It rots and it breaks.

朽ち壊れ、剥げ褪せる、壁や扉を撮ってみましたが
イマイチ内容が希薄です。

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by s-simoe | 2006-02-06 18:42 | 朽壊の美?